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秀岳会ニュース No.290


立冬が過ぎたとたん冬らしい寒さとなってきました。
皆様方の於かれましては元気にお過ごしのことと思いますが、風邪が流行っていま す、体調管理には十分ご注意うえ、ご活躍頂きたいと思います。

今年は秀岳会創立45周年に当たりますが、これといった行事は行っていません。
せめて今年も盛大に忘年会を開催したく思いますので、万障繰り合わせの上、是 非ご参加頂きたいと思います。

また、来年3月で定年になる会員が5人います。北大を去る方2人、再雇用希望者 3人となっています。
秀岳会の存続は可能と考えていますが、今後どうするか、忘年会の席上、なんとな く話題にしたいと思います。・・総会、役員人事、今後の活動・・など・・




ことしの忘年会は落ち着ける個室を借りまして、今野平支郎さん提供の梅里雪山 のスライドを上映します。延長料金など、会より2000円補助しますので、昨年(16 人)同様、多数ご参加くださいますようご案内いたします。
 
   日時:12月14日(金) 18:15〜21:15(1時間延長)
   会場:きよた 北17条西4丁目(北大通り、西向き)
   会費:3000円
   (生ビール、地酒、地焼酎など店に有るもの全て21:15まで飲み放題)
   申し込み: 多田俊一郎(6543) 12月12日まで。

 ■ すでに予定のある方も、予定を変更し、是非ご参加頂きたいと思います。
 ■ 禁煙とします。




黒松内岳 10月27日(敬称略)

 L:土田 猛  SL:多田俊一郎 
 MB:関眼 恵(学生)、岸田耕一(学生)、今野南穂代、小柳幸次郎、持田明野、 山崎初男、岩佐浩克、岩佐征子、土田清美、多田まさ子、長倉清剛、長倉みゆき、 長倉宏樹、長倉有理、長倉かずほ 計17人参加。

ぶなの紅葉真っ盛りであったが、曇り気味の天気のため鮮やかな色彩で無かった のが一寸残念です。それでも、美しい紅葉に皆、感激したようでした。

(コース)
登山口から、いきなりの急坂が尾根筋に出るまで1時間ほど続く。最初の15分くら いはトドマツの植林帯であるがそれを過ぎると美しいブナ林である。 
尾根筋に出るとブナ林が終わり、平坦な、一部下りもある登山道が30分ほど続く。 途中見晴らしの良いところで昼食。(30分)
頂上直下は、補助ロープが張ってあるほどの急坂で、30分ほど登ると頂上に着く。 写真は近日更新の秀岳会ホームページでご覧になってください。




H19年度は20万円の予算が付き、下記の通り支出しました。※ 金額はメールを ご覧下さい。

 7/28〜29  十勝岳バス山行バス代  
           同  高速代            
          (札幌北−三笠往復)
 10/27 黒松内バス山行バス代  
           同 振込み手数料      
          (10月5日前払い振込み)

 11/11 インクカートリッジ(カラー) 
           同 (黒)    
  合 計   
                 残 (返納) 

■ 領収書は全て北工会(庶務掛)に提出しました。


2007.11.22 秀岳会 発行  発行人:多田俊一郎(6543)
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